風俗キャストインタビュー

今回は 立川エリアのホテルヘルス「新妻物語」様に在籍されてる“ひとみ”さんに直接インタビュ―!!
11歳のお子様がいらっしゃるシングルマザーの“ひとみ”さん。夢の実現のために頑張り、18時までの限られた時間内で効率よく毎月45万円を稼いでいます!
ひとみさん(32)
新妻物語
立川ホテルヘルス

Interview 2016.02.10

新妻物語 / ひとみ

―それでは、よろしくお願いします。

はい、お願いします。

―まずお名前と年齢をお聞きしてよろしいでしょうか?

ひとみです。

―ひとみさん。入店歴ってどのくらいですか?

6カ月になります。

―6カ月。半年くらいですね。普段の勤務時間ってどのぐらいなんですか?

だいたい10時から18時です。

―10時から18時ぐらい。それは固定なんですか?

基本、そうですね。

―そうなんですか。たまに、ちょっと時間が空いたから3時間だけ出勤しようかなとか思ったりしませんか?

ほとんどないです。夜はできないので、早い時間帯をえらんでいる感じですかね。

―ちなみに、夜の時間帯はどうしてできないんですか?

あ、子どもがいるので。

―お子さんがいらっしゃるんですね。さようでございますか。じゃ、ご結婚はされているということですね?

あの、1回。。。エヘ(笑)

―あ、1回。という事はバツイチという事ですね。了解です。えっと、お子さんは何人ぐらいいらっしゃるんですか?

1人です。

―1人。何歳ぐらいのお子さんですか?

んー、11歳。男の子、5年生です。

―あ、じゃあ朝にお子様を学校送り出してから、新妻物語様に出勤されているんですか?

はい、そうしてます。

―で、出勤をしてきて、18時ぐらいに戻ってきて、その時間はお子さんは…。

子どもは先に家にいますね。

―あ、そうですか。ふんふん、それが週に何回ぐらいですか?

えーと4回。土日もどっちか出てますね。

―週4日ぐらい。ふんふん、土日どっちか1回と平日に3回ぐらい?

そうですね。

―さようでございますか。今はお子さんと2人暮らしですか?

2人です。

―つっこんだ質問ですけど、お子さんとは結構コミュニケーションとかどうですか?

あ、結構子どもから話してくれる、っていうか。

―あ、そうなんですか?

今日学校でこうです、とかって。男の子だけど何でも話してくれますね

―へー、嬉しいですね!結構安心ですよね、そういう子どもの声が聞けるっていうのは。

そうですね。

―了解です。一番最初にこの新妻物語様に応募した方法って何だったんですか?

応募は、メールですね。

―あ、メールで。ホームページを見たんですか?

ホームページを見て、そこからメールして、応募しました。

―一番最初はどういった質問をされたんですか?面接できますかとか、そういった感じなんですか?

そうですね、面接をお願いしました。

―そうなんですか。ちなみに、新妻物語様が初めてこの業界に入られたお店ですか?

初めてでもないですね。

―あ、初めてではない。じゃ、2店舗目とかですかね?

はい、2店舗目ですね。

―前は結構続けていたんですか?

あ、そうでもないですね、1、2カ月くらいですかね。

―結構昔なんですか?

ここに入るほんと前です。

―そこのお店は何か理由があって辞めたんですか?

そこは新妻店ではなくて、お姉さん的な若い感じで。。。ちょっとなんか私は年齢が…。

―ええ、そんなことないじゃないですか。

いや、そういう目的で入ったんではなくて、最初マッサージ系で入ったんですけど、そっちにちょっと引っ張られて。

―あ、そうですか。一般のエステっぽい、メンズエステ的な。そのつもりはなくて、ちょっとやってみたんだけど…?

うーん、やってみたんだけど、結構、決まりが細かいというか。。。

―あ、決まりが細かい。ちょっと面倒だったんですか?

んー、決まりがね。厳しい感じでしたね。

―新妻物語様は結構ルールや決まりごととかはどうですか?

あ、そういうのないです。以前のお店に比べて全然働きやすいですね、うん。

―ちなみに、前のお店はどういったところが嫌だったんですか?

そこのお店は、お客さんが終わった後に一つ一つのこういう紙でお客さまの特徴とか、どういうタイプとか、どういうの好きとか。

―事細かな、報告書的な?

そうなんです。でも、子どもも待ってるんで早く帰りたいんですけど、それが立て続けになると。空いてる時間に待機中に書けるんですけど、そういうときにお客さんが入っちゃうと最後に書くじゃないですか。もう焦っちゃって。子どもが待ってるのに。

―それ書いているときとかって、時給は発生するんですか?

もちろん発生しないです。

―あ、そうですか。ふんふん。ああ、ちょっと割に合わないなとか?

時間がなくなっちゃって。はい。

―その報告書を一生懸命書いているとやっぱり、40分くらいは取られたりとか?

そうなんですね、はい。

―ま、新妻物語様はそんなことはない、と。

そうった煩わしい事は一切ないですね、はい。

―了解です。えっと、新妻物語様に問い合わせをして、すぐ面接をされたんですか?

えーとですね。面接の電話連絡してから1週間ぐらいかな。

―連絡したときに日程を決めて?

そのときに決めて。

面接はどちらで行いました?

面接はここですね。お店です。

―面接はどんな感じでしたか?

うーん。まあ簡単な質問形式で、なんかわかりやすい感じでしたね。

―時間は30分くらいで終わりましたか?

あ、すぐ終わりました。そんなかかってないかな、15分くらいですね。

―面接時は面接官の人どうでしたか?

優しい。優しい感じでした、はい。

―わかりました。えっと、今お子さんと2人で暮らしてると思うんですけど、どうしてこの立川エリアにしたんですか?家から近かったとか?

このエリアは、わりとそうですね。車で来てるんですけど、家から通いやすいですね。

―家から車で何分くらいですか?

だいたい40分くらいですかね。

―あ、結構しますね。へへへ。

はい。道が混んでなければ30分くらいですけど。

―結構、電車だとやっぱりぐるっと回って?

ちょっと不便なとこなんです。家で子どもが待ってるんで、車でもうサッと。電車の時間とか気にしないで。

―そうなんですね。車でご出勤されて、駐車場とかどうされてるんですか?

駐車場はお店の近くのパーキングに入れてます。1日。

―そのパーキングの駐車料金はいただけるんですか?

駐車料金は自分で負担ですね。

―あ、自分で負担してるんですね。了解です。色々お店のホームページがある中で、なんで「新妻物語」様に決めたんですか?

ホームページも見たんですけど、ホームページの雰囲気、みたいな。

―雰囲気?ああ、直感ですかね?

なんか写真もすごくきれいなのと、あと他のお店より凄くバック率がよくて

―ふんふん。確か、60分1万円バックですよね?

はい。バック率がよかったので応募しました。

―まあ他のお店とかでこういう似たようなコンセプトありますけど、やっぱり7000円とか6000円とかが主流だと思うんです。それに比べたら1万円バックていうのはほんとに破格のバック率だと思いますね。ま、そこが一番だと?

あとなんか、人妻店でお仕事を探していたので、ソフトな感じかな?と思いまして。

―うんうん、了解です。わかりました。やっぱりいざ自分が働くとなったら、ホームページや求人サイトの掲載内容をしっかり見るじゃないですか。実際に働いてみて、求人内容と違うところとかなかったですか?

違うところ、ないですね。そのまんまです。

―そのまんまですか。面接ではいろんなこと質問しましたか?

質問、いくつかしました。

―やっぱ、いざ働くとなると不安じゃないですか。

はい。そうですね。この業界はその前に1カ月くらいなんで、その前とかないんで。若い時とかも。初めてで、心配や不安なこととかありましたね

―そうですよね。どういうことが一番心配でしたか?

来店するお客さん、どんなお客さん?的な。

―ああ、客層ですよね。うんうん、なんか怖い人いないかなとか。

そうですね。

―実際にこの半年間のうちで、変なお客さまに当たったりとかないですか?

あ、全然ないです。はい。

―結構印象的なお客さまとかは?

フフフ。お話が大好きな人がいて、ずっと長い時間…3時間とかで入ったけど、まだ物足りなくて延長で1時間で、4時間っていう。

―えー、4時間!そうするとバックが4万円になるということですね?

そうですね。

―お話が好きってことは、じゃ、ほとんどがお話で?

そう。話を聞いてあげて、それに対して私も言ってしまうもんですから、共感するところもあって、一緒に話してっていう。

―プレイは少し短い感じだったんですか?

そうですね。

―ふーん、それはすごい。割がいいですね。その人は結構定期的にいらっしゃるんですか?

その人は初めてでしたけど、それからは、ない。何というか、時々でもないですね。

―了解です。新妻物語様って一番最初、体験入店をされました?

体験入店はしました

―体験入店後、すぐ入店を決めたんですか?

そんな感じです。はい。

―体験入店の時って何本ぐらいお客様がついたんですか?

そのときは2本ですね。

―2本。ふんふん、その2人を接客して、一番最初ってどのくらい稼ぐんですか?

えっとね、3万円くらいかな?2万円は超えてましたね。2万5000円ぐらいですかね。

―2万5000円ぐらい?ああ、すごいですね。60分1万円バックだとやっぱすごいです。ま、ちょっと軽くオプションとかも付いて、その料金とか?

そうですね。はい。

―なんか、そのときに2本ついて、ちょっと迷ったりはしませんでした?

あ、迷いはなかったですね。大丈夫そうかなっていう。

―うんうん、大丈夫そうかなと。じゃ、明日からよろしくお願いします、と。

はい。

―ふんふん、了解です。面接のときに、こうこうこういう事情があって、お子さんがいて、とかいう事情もくみ取ってくれてるということですね?

そうですね、はい。

―普段週3~4日くらいは働きたいです、と。了解です。なんか、面接のときに持ってきてくださいとか、必要なものとかなかったですか?

面接のときは、えっと、身分証明書ですね。

―身分証明書ですね。。

はい。あとスカートというか、何でしたっけ、フフフ。

―まぁ接客なので、女性らしい格好をしてきなさいと。了解です。この高収入系の業界に入る前に、このお仕事を始めようって思ったきっかけとかって何なんですか?

きっかけ。。。もう少し生活にゆとりを持ちたかったのと、ですね。

―夢をちょっと叶えたい。ふんふん。このお仕事をする前はどんなお仕事を?

マッサージですね。

―あ、だから新妻物語様の前はエステで働かれてたんですか?

はい。

―ああ、マッサージは結構長くやられていたんですか?

3年くらいですかね。

―3年ぐらい。どんなマッサージなんですか?

えっと、オイルマッサージと、普通のもみほぐし。

―もみほぐし。ふんふん。それは、男性と女性問わず来るお店?

男女問わず。はい。マッサージ専門店です。

―そうですか。まあ、その経験をもとにちょっとこの業界で働いてみようかなと、メンズエステで。了解です。で、その店からヘルスのお店に振られて、ちょっと一回やってみたんだけども、ルールが厳しくてわずらわしい感じになって、また違ういいところないかなってホームページ探してたら、60分1万円バックが目に付いた。一連の流れはそんな感じですね。

はい。

―了解です。この高収入系の業界っていろんな業種があると思うんですけど、この新妻物語様はホテヘルですよね。どうしてホテヘルにしたのかな、あんまり理由はないですか?

特にないですね。

―ふんふん、ちなみに新妻物語様は講習とかはないですか?

はい、なかったですね。

―働く前と実際働いた後の、イメージとかってなんか変わりました? 

イメージ?怖い感じがあったんですけど、全然お客さんも普通な感じでしたねえ。

―怖かったけど、まあ意外といけちゃうかな、と。

はい。

―了解です。ちょっと話戻っちゃうんですけど、この業界に入る前に普通のマッサージをやられていたと思うんですけど、収入ってやっぱ全然違いますよね?

全然違いますね

―どのくらい違うもんなんですか?

倍以上は違いますね。

―倍以上(驚)その3年、マッサージ店で働いていたときって、社員ですか?

えっと、個人事業主でした。

―あぁ、はい。、歩合制ですか?

はい。お店借りて、そこでやるっていう。歩合制ですね、はい。

―了解です。2倍くらいになりました?3倍くらいになっちゃいます?

3倍まではいかない。2倍~2.5倍ぐらいですかね。

―全然違いますね、2.5倍は。

全然違いますね。

―はい。このお仕事ってやっぱり知り合いにバレたくないじゃないですか。一応、バレないように工夫とかはされてないですか?

もう一つ仕事をしているので、出勤する曜日だったり時間を同じ時間帯にしたりしてます

―同じ時間、ああ。決まった時間に、この曜日とこの曜日と。そういうふうにライフスタイルを極端に変えないのがバレない工夫なんですね?

そうですね。場所もそうですね。

―待機中はいつも何をされてますか?

待機中は、お店のブログを書いたりとか、テレビ見てたりとか、かな?

―新妻物語様の待機方法は集団待機なんですか?

集団待機です。はい。個室の待機所はないですね。

―了解です。えっと、月収とかって今大体どのぐらいですか?毎日日払いだからあまり計算しないですかね?

あ、でも、45万円

―45万円!?すごいですね。うんうん。さようでございますか。10時からだから…。

10時から18時なんで、8時間ですね。

―了解です。ちょっと大金じゃないですか、一番何にお金は使われてますか?

えーと、ショッピング。あと貯金ですね。

―買い物も?

そんな派手な買い物はしないですけど、お店に必要なものというか。

―あ、そうですね。身だしなみをやっぱりよくして。季節感のある服とかもやっぱり必要ですし。了解です。平均で1日どのくらい稼がれるんですか?

1日平均、4万円ですね。うん、そうですね。

―1日4万円、すごいですね!1日の稼ぎで最高金額ってどのくらいでしたか?

最高だと6万円かな。時間がすごい増えてね、最高で6万円。

―あ、その時はあれですかね、延長が…。

結構入ったと思う。

―一番最初に1日6万円を稼いだときって嬉しいですよね。

嬉しいですね(笑)

―そうですよね。うーん。了解です。結構貯金とかされてると思うんですけど、ぶっちゃけ貯金っていくらぐらいあるんですか?

いやあ、ちょっと金額は内緒です(笑)

―あ、秘密?やっぱり?今お子さんがいらっしゃるので、生活はあんまり極端に変化しないと思うんですけど、なんか若干変わったりしたことってないですか?

変わったことは、ちょっと気持ちが大きくなって、今まで子どもに買ってといわれたものを我慢させてましたけど、普通に買ってあげられるようにはなりましたね。ポンポンでもないけど(笑)

―ああ、ちょっと最近、甘やかしちゃってるかな、みたいな?(笑)

やっぱりあの、最低限必要なものは買いますけど。今買わなくてもというものまで、ま、新しく買っちゃおうかな、みたいな。少しだけ余裕という感じですかね。

―了解です。子どもも嬉しいですからね。貯金とかって、どのくらいの額をこれからしていきたいですか?

どのくらいですかね。。。えっと、夢がマッサージ店の開業なので。。。

―マッサージのお店ですか?

自宅でもいいんですけど、できたらお店を構えたいので。やはり、1000万円くらい必要ですよね。

―そうですね。300万から500万円くらいは頭金で用意してると、借りれる額とかも大きくなるので。早めに出したいのであれば、300とか500万円ぐらいで十分だと思うんですけど。借金をしたくないんであれば、やっぱり800とか1000万円あると余裕がかなりあると思うんですよ。ま、でもエステって人件費しかかからないですからね。設備のお金だけですから。もうちょっと安くできるかもしれませんね。いい物件とかあったら。じゃ、貯金の目標は、エステの自分のお店を構える、と?

はい。

―ふんふん。従業員とかもやっぱり雇って?

うーん、基本1人でやりたいんですよね。

―あ、基本1人でやりたい。じゃあ、開業資金の目標額を貯めたらこのお仕事は辞めます?続けます?

うーん。ちょっと続けるかも。

―ちょっと続けるかもしれない。了解です。じゃあ、この高収入系のお仕事をする前とした後でやっぱり価値観って変わりましたか?

価値観ですか?金銭的に余裕ができて、気持ち的にもゆとりができた事が大きいですね

―ま、生活にも追われない?

うーん、まあ貯金もできるし。

―この高収入系の業界に対しての偏見とかは?

全然なくなりましたね。始める前は考えたこともない。

―はい。

なんか実際働いてみると、人妻のみんな、自分と同じような立場や環境で。で、全然普通の人だし。みんな頑張ってて、本当にすごいなと思いますね。

―うーん、なるほど。でも良かったですね。じゃ、これ最後になります。この記事を読んでる人たちって、昔のひとみさんと同じような心境な人が多いと思うんです。そういう人に向けて、なんかちょっとアドバイスをいただけたらな、と。ひとこと。

アドバイス。。。このお仕事は全然怖いこともないし、悩む必要もなく、安心して働けると思います。夢がある人は確実に夢を叶えるまでの時間が早まりますね。目標が。

―達成できる?

目標達成できると思ってます。

―了解です。目的があるのであれば、早いうちに始めたほうがいいんじゃないかと。自分的にもちょっとそう思いました?

凄く思いました。だから早く。

―始めてみないと。ちょっと後悔してます?

後悔ありますよね。もうちょっと年の若いとき、みたいな。

―うーん。ちょっと時間もったいなかったかな、と。

もったいなかったですね。はい。思いました。

―了解です。インタビューは以上になります。今日はありがとうございました。

はい、ありがとうございました。

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