風俗キャストインタビュー

新大久保で創業10年!未経験OKのデリヘル『いま、欲しいの』で働くあみさん(33歳)にインタビュー!かけもちでガッツリ稼ぎ、趣味も充実しています♪
前職の環境に耐えかねて未経験で転職してきたあみさん。休みも増えて趣味も充実、それでいて高給取りだった全盛期と同じくらいの月収を稼いでいます!将来の夢に向けて順調に貯金中!
あみさん(33)
いま、欲しいの
新大久保ホテルヘルス

Interview 2017.11.09

いま、欲しいの / あみ

―今日はよろしくお願いします。まずはお名前よろしいですか?

あみです。

―あみさんですね。失礼ですが今お歳はお幾つですか?

33歳です。

―取材前に軽くお伺いしたんですが、あみさんは『30からの風俗アルバイト』をみて『いま、欲しいの』で働きだされたんですか?

はい。3カ月ぐらい前からコチラで働かせていただいてます。

―ありがとうございます。普段は大体何時出勤の何時に帰るような形になってるんでしょうか?

始まりは15時か18時ぐらいで、帰りは23時ぐらいです。

―出勤時間はその日によって変わるということですね。このお仕事の他に、お仕事はされてないですか?

リラクゼーション系の仕事してます。

―男性女性関係なく疲れを癒やすような、もみほぐしたりするお店ですね。なるほど。あみさんは現在『いま、欲しいの』では週に何回勤務ぐらいですか?

週4回ぐらい。

―週4日ぐらい。お昼のお仕事は大丈夫なんですか?どっちも働かれるときつくないですか?

大丈夫です。『いま、欲しいの』は時間を自由に決められるので、調整しながら働いてます。お昼の仕事のスケジュールに合わせて空いてるところに入れて。

―毎日出勤というわけではなく?

そうです。お昼の仕事も週4回なので。出勤回数は同じくらいですね。

かけもちで同じぐらい出勤してて、休めてます?大丈夫ですか(笑)?

はい(笑)大丈夫です。 2、3日まとめて休んだりしてます。

―3連休取ったりもします?

そうです。

―今現在はお住まいは1人ですか?

実家暮らしです。通勤は30、40分ぐらい。ちょっと近いぐらいですね。

―『いま、欲しいの』で働こうかなって思った時に、一番最初はどういった方法で応募されたんですか?電話とかメールとか、結構連絡手段があると思うんですけど。

確かメールだったと思います。

―ちなみにあみさんはこの風俗業界は未経験ですか?他店で働かれたご経験とかないですか?

はい。

―この高収入の業界で働こうかなと思ったきっかけとかってあるんですか?

きっかけ?なんとなく(笑)あえて言うなら…ダイビング!!

―ダイビングとかやられるんですね?なるほど。それはお金がかかりそうですね。

はい。昔からやってます。次は沖縄に行きたいかな(笑)

―ダイビングのライセンスを取られたのはいつ頃なんですか?

去年ですね。

―去年ライセンス取って、沖縄に行きたいという(笑) もっといろんな海外とか、例えばハワイとかも行ってみたいですか?

はい。行ってみたいですね~。

旅行なんかでダイビングやろうとするとお昼のお仕事の収入だけだと、少し足りないなっていう感じなんですか?

そうですね。月によっていろいろですけどやはり全然足りないですね、平均20万円ぐらいです。

―歩合入って20万円ぐらいですか?基本給プラス歩合で。

基本給ないんで全部歩合です。

―フルコミッション(完全歩合制)の20万円は結構きついですね。基本給あっての歩合とかだったら、安心して働けますけど。極端な話お客さんゼロだったらお給料ゼロ円ってことですもんね。

はい。

―それはなかなか厳しい会社にいらっしゃる。お勤めされてる感じですか?ご自分で起業されてるとか?

勤めてます。

―それで月収20万円ぐらい稼いでるけれども、趣味のダイビングだったりとかをするためにはお金がちょっと足りないし、生活費ばかりに消えちゃって。それで風俗のお仕事をしようっていうふうに考えたわけですね。

はい。

―『いま、欲しいの』があるのは大久保地域ですけど、この大久保エリアを選んだ理由は何かあるんですか?具体的にこういう地域で働こうとかありました?

具体的には考えてないけど、知り合いがいないエリアが良かったので。この求人サイトを見てて、大久保っていうのを選んで検索したんだと思います。

―そこは新宿とか、ちょっと大きい地域に行ったりとかは考えなかったんですか?

ちっちゃい地域がいいと思って(笑)

―大久保に絞り込んだんですね。風俗業種もデリバリーヘルスとかファッションヘルスとかいっぱいありますけど、『いま、欲しいの』のホテルヘルスを選んだ理由とかってありますか?まあ未経験だから、業種のこととかあんまり分からなかったですか?

はい。収入かなあ。

―収入は、風俗業界だから、いろんな所行けばある程度稼げるとは思うんですよ。あみさんのような素敵な女性であれば(笑)

え~(笑) いや、だって他の業種とかライトサービスのやつは、きれいな人じゃないと駄目なイメージです。

―そういうイメージがあったんですね。収入っていう面もあるし。狙ってホテルヘルスにしたわけではないんですね。

そうですね。

―未経験で働こうと思ったんで、いろいろ分からないこともいっぱいあったかと思うんですけど、あみさん自身例えばこういうのは嫌だなとかありました?

ハードなやつは嫌だなって思いました。なんか、SMみたいなやつ。

―SMとかは苦手と。SMは除外して、それ以外なら別に出来るかな?と

はい。

―求人サイトにはズラーッと色んなお店が掲載されてるから、何個か候補があったかと思うんですけど、最初から気になってたのが『いま、欲しいの』だったんですか?

はい。

―お問い合わせをしてすぐに面接したんですか?

面接は数日後だったと思います。それで体験入店みたいな流れです。

―体験入店は緊張されたかと思うんですけど、どうでした(笑)?

意外と大丈夫でした。緊張はしたけど。平気でした。

―初日は何人ぐらい接客されたんですか?

3人ぐらい。

―初日に3人ぐらい接客をして、どのくらい稼げたとか覚えてますか?

3万円くらいなのかな。

―お仕事が終わった後に3万円を手渡しでもらえるかと思うんですけど、どう思いました?

おおって思いました(笑) あ、これじゃ記事にならないですね(笑)

―いや、全然大丈夫(笑)。皆さんリアルにそんな感じの感想が多いそうですよ。未経験でその日に3万円とかもらえるのって普通ないから。

そうですね。本当に当日にもらえるんだって思いました (笑)

―大金ですからね(笑)!その3万円を何かに使いましたか?すぐ貯めました?

3万円は貯金しました。貯金箱にいったん入れて、ある程度貯まったらATM行って。

―一番最初は未経験といことで、どういうふうに接客をすればいいのかとか分からないと思うんです。講習ってありましたか?

講習はしました。

―講習はどうでした?

特に普通でしたね(笑) 一連の流れを説明してくれる感じです。

―あみさんは結構、性的なことは苦手ではない?

はい。苦手ではないんだと思います(笑)

―意外と平気だったし。お給料もらったらオオッてなったし(笑)

はい(笑)

―今3カ月ぐらい勤務されてるかと思うんですけど、風俗業界に入ってくる前と今を比べてどうですか?イメージがあったと思うんですけど、実際働いてみてギャップとかありました?

そんなに怖くなかった(笑)

―最初はちょっとは怖かったけどとか、不安とか。

なんか、もっと怖い人がいっぱいいるイメージだった。

―お客様にしろ、お店のスタッフさんにしろ、ちょっとびくついたというか(笑)やっぱ未経験ですからね。何も知らないですし、それは当然あると思います。

意外と普通の世界だったっていうか。そんな感じ(笑)

―イメージはちょっと緩和というか、いいギャップですかね。意外と大丈夫だったとか。

はい。

お店もアットホームなんですかね(笑)

はい。そうです(笑)

―今はご実家にお住いということで、この風俗のお仕事のことは、ご家族や知り合いの方には秘密だと思うんですけど。何かバレないために、あみさんなりに工夫とかしてますか?

いや、特にしゃべらないだけ(笑)

―あ、しゃべらない。ご家族の方とはあんまりしゃべんないですか。顔合わせないですか?

いえ、この仕事のことをしゃべらないだけです。あとは生活態度を変えないようにしています。なんか急にお金使うようになっちゃったりとか、派手になったりとかはしないように気を付けてます。

―なるほど。掛け持ちで働かれるのは初めてですか?

そうですね。

―エステのお仕事もするし。ライフスタイル的には、働いてる時間が急にすごく長くなったりしてませんか?

以前勤めてた会社の方が長かったので、同じぐらいかな。以前は商品企画とかをやってました。

―どういう商品を扱ってたんですか?

雑貨関係です。

―新しい雑貨とか、面白い雑貨、デザインしたりとか?

はい。

―おお~!そういうお仕事をしてて、エステのお仕事も始めたんですね。前の会社は勤務時間が長かったということで、それに比べたら負担は結構少なくなったんですか?掛け持ちですけど。

そうです。前は拘束時間が長かったし、今は自分で働く時間のペースが作れるのでだいぶ楽になりました。

―エステの方も、こっちの風俗のほうも?

そうですね。気持ち的にも今の方が楽だと思います(笑)

―良かったです(笑)  『いま、欲しいの』様ではお仕事の合間合間に休憩を挟むと思うんですけど、休憩場所は個室ですか?それとも女性がいっぱいいる中でみんなで休んでますか?

個室待機です。

―休憩中は自由にされてるんですか?なんかお勉強したりとか、ダイビングの研究とかしてますか(笑)?

自分自身そんなに長時間休んじゃうとお給料が少なくなっちゃうので、お店の人に沢山稼げるように調整してもらってます。だから次の支度したりとか、写メ日記の写真撮ったりとかしてると割と時間がたっちゃいますね。

―そんなこんなしてる間に、もう次のお仕事が待ってると。

そうですね。

―すごいですね。例えば何時間も待機室にいるとか、そういうことはあんまりないですか?

それはないです。1回だけドタキャンみたいなのがあったけど、すぐ30分ぐらいで次の人が入りました。

―なるほど。あみさんみたいに積極的にお金を稼ぐスタイルだと、せっかく風俗のお仕事をするんであれば、時間を無駄にしたくないとか。稼ぐんであれば、何本も何本もついて休憩要らないよって言う子もいれば、やっぱり疲れるから「ちょっと1時間寝かせて」とか言う子もいるし。あみさん的には、時間を無駄にしたくないタイプですかね。

そうですね。はい。

―今は週4回ぐらいで、15時~23時のときもあれば、夕方から出勤して23時のときもあると思うんですけど、大体1回出勤されるとどのくらい稼がれるんですか?

1日3~5万円かな。

―1日で3~5万円ぐらい稼ぐと。最高で6万、7万円とかいったことありますか?

私は未だそれはないですね。5万円ぐらいが最高ですね。

―それでもすごいですね!風俗のお仕事だけの月収だと、平均してどれぐらいになるんですか?

まだフルで入っている月が2カ月ぐらいしかないので微妙かも。でも月収40、50万円はもらいます。

―月収40、50万円ぐらい。それで昼間のお仕事も月収20万円ぐらいですよね。

はい。

―昼間のお仕事は勤務少し少なくなっちゃったりするんですか?

冬はお客様が減るらしいので、そうですね。全部前後すると思います。多分8月ぐらいの一番多いときから始めてるので。

―じゃあ変な話、10万円になるときもあるし、15万円になったりとかも。

あると思います。

―昼のお仕事で20万円で、風俗で40、50万円とかだと、70万円ですよね。それくらいの月収を稼がれるのは初めてですか?たくさんもらえる環境になったのは。

前の仕事が結構もらえていたので(笑)

―あ、商品企画の仕事時代のほうが稼げました(笑)?

いや、でも同じぐらいだったので(笑) 生活を維持するのは変わらないぐらいです。

―でもそのお仕事やめて3カ月ぐらいで、また同じ月収を稼ぐってなると、この業界の他にあんまりないとは思いますけどね。

そうですね(笑)

―企画のお仕事はどうして辞めちゃったんですか?

なんか、そこの会社の社長が結構バイオレンスで(笑) 結構ワンマンな感じだったので、ちょっと無理だなって。だから、人間関係が原因っていう感じですかね。休みも全くなかったので。もう、月に2、3日とかでした (笑)

―なるほど。収入は全盛期と変わらないぐらい稼がれてるということですけど、最近はどんなことにお金使ってますか?ダイビング?

それも行けましたけど、ここはずっと続けていくわけにはいかないので、貯金はしてます。

―大体半分ぐらいは貯金します?もっとします?

ほぼほぼ貯金してます。まあ、実家暮らしなので。

―あっという間に貯まりますね(笑)

はい(笑) 家にはちょっとは入れてますけど、やっぱりダイビングと生活費とだったら、こっちでぎりぎりまかなえるぐらいなので。それプラスちょっとぐらいなので。半分は貯金してます。

―まあ、まだ3カ月ぐらいですからね。半年とか1年たたないぐらいになると、かなり貯まるかなっていう。

そうですね。

―自分の趣味というかマイブームというか(笑) 昔からハマってることとかもありますか?

昔からだと手芸とかそういうの。

―手芸?いいじゃないですか。マフラー編めたりとか。

はい(笑)

―そっちはお金はかかんなそうですね(笑)

そうですね(笑) あ、でも旅行行くのは好きです。ずっと。年に3、4回は行ってる感じ。

―海外国内合わせてですか?

はい。

―お金かかりますね(笑) 次はどこ行きたいですか?

次はハワイに(笑)

―いいですねえ(笑) ハワイは、年1ぐらいですか?

ハワイは、まだ行ったことないんです。ヨーロッパとかの方が旅行は好きで行ってます。

そういうのも行くんだったら本当お金必要ですよね。

そうですね。

―ある程度お金ためてらっしゃると思うんですけど、貯めたお金は何に使おうかなって思ってますか?例えば、200万、300万円を一気に何かに使おうとしてるとか。

自分のお店持ちたくて。それの資金って思ってます。

―運営資金というか。それは何のお店ですか?先程おっしゃってた「もみほぐし系」のですか?

ですね。

―開業するとゆくゆくは、この風俗のお仕事は卒業しようかなあ~と考えてるんですね?

そうですね。

―大体何年後を目標にされてるんですか?

1年(笑)

―1年後。東京でやられるんですか?

うーん。東京がいいなって思ってますけど。1年でいけるのかな?分かんないけど(笑)

―もみほぐし系のお店って実際どのくらいの開業資金が必要なんですか?軍資金というか。結構安く開業できるんですか?

やり方によると思います。普通にレンタル店舗ぐらいだったら、1カ月分だったらそんなにしないので。

―テナント一つ借りて、家賃と人件費。

てなると、全然もっとかかってくる。

―自分でやられるんですか?誰か雇ってやるんですか?

自分でやろうと思ってます。誰かしら雇うかはわからない。

―自分の目の届く範囲で開業すると。ある程度たまったら、このお仕事は辞めようかなっていうふうに思ってるんですね。

そうですね。はい。

―この風俗のお仕事をやる前の自分と、やった後の今現在の自分の中で、自分変わったなって思う部分とかありますか?

あんまりないかな(笑) 価値観とかもそんなに変わってないです。

―あみさんは未経験でこの高収入の業界に入られたっていうことで、求人サイトとか色々見たと思うんです。同じように、あみさんみたいに風俗業界のこと知らなくて、働こうと思ってるけどどんなお店がいいのかわからない女性がたくさんいるんです。あみさんなりにどういう部分を見て『いま、欲しいの』様にたどり着いたというか、こういうお店を選ぶといいよとか、このインタビューを読んでる人に向けてアドバイスを一言頂きたいと思います、お願いします。

面接したときの第一印象で「ん?」って思ったら、やっぱりやめたほうがいいのかなとか(笑)

―『いま、欲しいの』様は、全然大丈夫でしたか?

そうですね。嫌な感じはしなかったです。他のお店の面接も行ってないです(笑)

一発目で良いお店と巡り会えたんですね(笑)

なんか、いろいろ面接行くほうが緊張するから、もういいかって。

―1回に留めたいというか、自分自身疲れますもんね。いろんな所に行って話をして自分のいきさつも話してだと。

そうですね。そういうのがあるから、求人サイトのページだけじゃなくて、気になったお店のお客様向けのページも見てから判断しました。

必ず見て、こういうお店だったら私働けるなあとか。

そうですね。

ホームページはどういう部分を見たんですか?今いる女性たちを見るのか、、それともどういう内容なのかとか。料金はどのくらいなのかなとか。

内容見ました。あと、年齢的に働いてる女性の年齢層も高かったので、これなら大丈夫かなって。

―あみさんの中では一番はそこだったんですかね。在籍女性が自分の年齢と同じくらい。同年代だったからこのお店にすると。

はい。同じくらいの人。

―で、内容とかもできるかなって思ったから、とりあえず面接行って、なおかつ第一印象が良かったと。それでこちらのお店に決めたということですね。

はい(笑) こんな感じで大丈夫なのかな?

―全然大丈夫です(笑) インタビューは以上になります、今日はありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

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