風俗キャストインタビュー

大阪梅田の人気店『Japanese Escort Girls Club 』で働く「きょうこ」さん(33)にお話を伺ってきました!
最高日給は6万8000円!働く前は「顔やスタイルが良くないと働けないと思ってました。でもここは…」と衝撃ぶっちゃけ( ゚Д゚)!お客様は受け身で優しい人が多いと語ってくださいましたよ♪
きょうこさん(33)
Japanese Escort Girls Club 大阪梅田
梅田デリバリーヘルス

Interview 2018.02.22

Japanese Escort Girls Club 大阪梅田 / きょうこ

―実際にお店で働く、きょうこさんに直接インタビューして来ました。

―では、インタビューのほう始めさせていただきます。

お願いします。

―お願いいたします。まず、お名前とご年齢をお伺いしてもよろしいでしょうか?

名前はきょうこです。年齢は33歳です。

―『Japanese Escort Girls Club』の入店歴を教えてもらえますか?

入店歴は2カ月です。

―では、きょうこさんの勤務時間を教えてほしいんですけれども何時から何時ですか?

勤務時間は夜の20時から翌朝の5時までです。

―週どのくらい入られてるんですか?

週3~4回です。

―では失礼なんですけどもご結婚とかはされてますか?

結婚はしてないです。

―独身なんですね。

バツイチです。

―お子さんはおられるんですか?

いないです。

―昼職はされてないですかね?

昼職はしてるんですけど今はちょっと休職中です。

―ちなみに何をしてるかお聞きしても大丈夫ですか?

はい。介護です。

―こっちに集中したいから休職されたとか、なんか事情があってって感じですかね?

そうですね。資格を取りたくて勉強と仕事を両立させたいなと思ってお昼の仕事をお休みしてるんです。でも生活もあるので、夜は休まず働こうと思って。

―きょうこさんは1人暮らしですか?

1人暮らしです。

―次に面接のときのことについて伺ってみました。

―では最初に、きょうこさんがこちらのお店を見つけた方法を教えていただけますか?

最初は、京都の系列店で面接を受けたんですけど、大阪に住んでるからこういうお店もあるよというふうに紹介をされてこっちに来ました。

―その京都のお店はどうやって見つけたんですか?

ネットの求人サイトを見て、メール応募しました。

―面接も事務所で行った感じですよね?

はい。そうです。

―こちらの梅田店での面接時間は何分ぐらいでした?

30分ぐらいでしたね。

―面接自体はどういった雰囲気でしたか?一対一ですか?

店長と一対一の面接ですね。結構和気あいあいとした感じでしたよ。店長がしゃべりやすい方だったので良かったです。

―次にこの梅田エリアを選んだ理由について伺ってみました。

―OKです。では、きょうこさんがこの梅田エリア選んだ理由はこちらに住んでるからですよね?

はい。

―京都は通おうとされてたんですか?

枚方なので京都のほうが近いんですけどね。

―ああ、そうなんですね。

京阪で1本なんで、京都のほうが近いんですけど一応大阪も同じぐらいなので良いかなと思いました。

―次にこのお店に決めた理由をお伺いしました。

―ではズバリ、このグループを選んだ理由を教えてもらえますか?

やっぱりちょっと最初の面接のときに求人広告と実際の待遇が違うことも多いだろうな、と思ってちょっと不安やったんですけど、ここは来たら本当にそのまんまで嘘が無かったんです。

―誤差がなかった。

はい。誤差が本当になかったので、「あ、信用できるな」と思いました。

―結構、他店ではそういうことも多かったんですか?

今まで面接は結構いっぱい行ってたんですけど、バック率がすごい高いって書いてあっても実際行ったら低いってのが結構あって、面接自体あんまり信用してなかった部分があったんですけどここはそういう嘘がなくていいお店だなと思いました。

―そうなんですね。ちなみに、こちらのグループで何店舗目になるんですか?

この業界でしっかり働いたとなったら、ここが2店舗目です。

―しっかり働いてなかったんですか?

体験で2、3回行ったりしたことはあります。

―ああ、ほんとに短期間だけ働いてたんですね。

はい、しっかり在籍となると2店舗目です。

―次に体験入店について伺ってみました。

―かしこまりました。こちらのお店は体験入店とかあるんですね?

面接終わった後に、1回ちょっと口頭で講習受けてそれでお客様に付いたので1回しましたね。

―体験入店はどんな感じでしたか?

めちゃくちゃ緊張しました。コンセプトが結構しっかりしてるので、それをこなせるかどうかっていう不安がありました。ビデオとか口頭で教わったことをすぐ実践するっていう感じで…。

―そうなんですね。入店自体は面接されてからどれぐらい後だったんですか?

1週間ぐらいです。

―ちょっと話が戻るんですけども面接のときに何か必要なものってありましたか?

体験入店の日に、住民票と判子が必要でした。

―次にこのお仕事を始めたきっかけについて伺ってみました。

―身分証ですね。わかりました。では、きょうこさんがこのお仕事を始めたきっかけを教えてほしいんですけど最初はどういった理由だったんですか?業界自体は何年前からですか?

今でちょうど1年経ったぐらいです。前のきっかけは、私、専門学生をしてたんですけどあまりお昼に働けなかったので夜、働こうかなと思って最初は熟女キャバクラみたいなのあるよと言われて友達と一緒に面接に行ったんです。

―熟女っていう年じゃないですよね?

そうですね、ちょっと30歳ぐらいからの…。

―ああ、なるほど。ちょっと大人のキャバクラみたいなところなんですね。

そうですね。全然水商売自体、本当にしたことなくて…でもそこってやっぱり最初から自分でお客様持ってないといけないとこだったみたいで私は未経験だったんで行けないなと思ったんですけどもう終電も逃しちゃってて…。友達はちょっと夜の経験が結構あった子やったんで「風俗行ってみる?」みたいな感じで誘われたんです。

―1発目から!?

「いや絶対無理無理!」ってなかなか踏ん切りつかなかったんですけど、話を聞いてたらちょっと行ってみようって、本当に夜中でテンションも上がってたみたいで1回行ってみようかなって思ったんですよ。

―ノリと勢いで。

ノリと勢いで行きました。

―それがきっかけだったんですね。

はい。そのときのお客様がすごい優しかったんで、ちょっとやれるかなっていうふうに思いました。

―お金とか、生活のためとか言う方が多いんですけど、ノリで。

あ、そうですね。そのときはノリでした本当に。自分には一生関係ない世界かなっていうふうに思ってんですけどね。

―気付けば、1年ですね。

はい。気付けば楽しんでます。

―次にこの業種を選んだ理由について伺ってみました。

―今働いてるお店の業種で働くのは初めてですよね?

1店舗目もデリヘルでした。

―あ、一緒ですね。ではデリヘルを選んだ理由って何かあったんですか?ご友人の誘いで…という感じですかね?

そうですね。友人の誘いで。

―特になんでも良かったって言い方は失礼なんですけど何かこういうところが良いっていうのはあったんですか?

んーそうですね。でもちょっと、若い子系のお店はすごく嫌だったのでちょっと人妻系がいいなとは思ってました。 

―次に、前職についてもお伺いしました

―大人系ですね。きょうこさんは、以前からずっと介護士だったんですか?

そうですね。介護とか、事務とかもやってました。

―かしこまりました。ではちょっとかぶるんですけど、講習は口頭とビデオで…っておっしゃってましたよね?

口頭ですね。ビデオも見ましたし、スタッフの方と一緒にホテルで、最初どういうやりとりをして、お風呂のお湯を張って…っていうのを全部口頭で説明していただきました。

―次にこのお店に入店して良かったことについて伺ってみました。

―すごいですね。では、次なんですがこのグループに入店して良かったことを一つ挙げるとしたら何がありますか?

そうですね。良かったところは、やっぱりちょっとこういうお仕事って、体を使うお仕事なので、やっぱりそれに見合った…じゃないですけど…。

―まあ、ぶっちゃけお金ですよね。

フフフフ。(笑)そうですね。ちょっと以前働いてたところが本当にすごくお給料が安かったので本当に全然違いますね。

―そうですよね、お金ですよね。

そうですね。結構良かったです。お金ですね。

―次にお店の雰囲気や環境について伺ってみました。

―ではこのお店の雰囲気とか環境を知りたいんですけど、雰囲気はどういった感じなんですか?

雰囲気は本当にアットホームでスタッフさんがすごくしゃべりやすいです。女性の方もしゃべりやすい方も多いです。でも1人でゆっくりしときたいときは、できますし、自由度は高いです。

―そうですよね。Wi-Fiとかも完備されてるんですよね?

はい、Wi-Fi使い放題です。使い放題…ってなんかあれですね?

―繋ぎ放題ですね。

はい、繋ぎ放題ですね。

―最近は増えてきたと思いますけどあんまりないですからね、Wi-Fiあるところは。ありがたいですよね。

うん。そうですね。

―次に、お客様についてもお伺いしました

―ではお客様は基本的にどういった方が多いですか?

お客様は本当に優しくて紳士な方がほとんどですね。

―何歳ぐらいの方が多いんですか?

40歳ぐらいの方が多いなと思います。サラリーマンの方ですね。お金を結構お持ちの方が多いなと思います。

―次にお仕事を始める前と働いた後でイメージの違いがなかったか伺ってみました。

―分かりました。では、初めてご友人に「行こうよ」って言われたときにはまだ風俗に対するイメージってお持ちだったと思うんですけど最初はどんなイメージだったんですか?やっぱり悪いイメージですかね?

いやなんかそういう良くないイメージとかもなかったんですけど、すごく綺麗な人とか、スタイルがいい人とか、胸がおっきい人とかしかできないと思ってましたね。私はそんな胸があるほうではなくて、スタイルもいいわけじゃないし、顔もそんなに良くないんで自分が行くのはちょっと申し訳ないな、ぐらいな感じで思ってました。

―でも、実際働いてみてどうですか?

最初働いてて、やっぱり意外と写真とかで、すごい綺麗な感じに写ってる方でも、「あ、普通の方だったんか」と思うことはありますね。そんなにめちゃくちゃモデルみたいな人がいっぱいいるっていうわけではなかったというか…なんですかね?

―思っているよりかは敷居が低かったって感じですかね。

あ、そうですね。思ったより敷居が低かったです。

―次にアリバイ対策について伺ってみました。

―では、きょうこさんのご家族やお知り合いはこのお仕事のことをご存知なんですか?

いや、全く言ってないです。

―何て言ってるんですか?介護士って言ってるんですかね。

そうですね。基本的に夜勤の介護のバイトに行ってるって感じで言ってます。

―お友達とかにもですか?

はい、友達も。誘われた友達にしか仕事のことは言ってないですね。

―次に待機中の事について伺ってみました。

―そうなんですね。ではちょっと待機場のことについて聞きたいんですけども集団待機ですよね?

集団待機です。

―集団っていつも何名ぐらいいらっしゃるんですか?出勤によっても変わってくると思うんですけど。

そうですね。多いときで、5人とか、6人くらいです。

忙しいときは本当に少なくて1人、2人だったりもします。

―ちなみに待機中は何されてますか?

待機中は、基本的に喫煙します。。

―あ、喫煙可なんですね。

ア〇コスだけ。電子たばこのみですね。

―電子たばこのみ。じゃあ従来のたばこは吸えないんですね。

はい。

―他はなんかありますか?

あと資格を取りたいんでその勉強とか、あとは写メ日記を上げたりしてます。

―仕事ですね。

はい。

―次にスタッフさんの事について伺ってみました。

―OKです。ではこのお店にはスタッフさんは今何人ぐらいいらっしゃるんですか?

7人ぐらいですかね。

―ドライバーさん、合わせて7人ですか?

いや、ドライバー合わせたら、10人ぐらいですね。内勤は7人くらいです。

―多いですね、結構。

最近増えた。

―店長さんってどんな人ですか?

店長さんは同い年なんですよ。なんでちょっと、フランクな感じでノリがいいですね。思ったことズバズバ言ってくださるんでしゃべりやすいです。

―あ、いいですね、気を遣わなくて。

「ちょっと今日化粧乗り悪くない?」みたいな感じのやつとか結構ズバズバ言ってくれます。

―ほぼ悪口ですけどね。(笑)

ああ悪口、あ、悪口?

でも、ちゃんと言ってくれてると、お客様のところに向かうまでに何とかしとかないと、ってなるんで有難いです。

―実際やっぱり指摘されるとちゃんと直されるんですね。

指摘されると、ちゃんと直そうって思いますね。

―次に気になる収入面について、良い所や悪い所も含めて色々伺ってみました。

―見てますね。さすが店長さんですね。ではきょうこさんが思う、こういったいわゆる高収入のお仕事のいいところと悪いところを一つずつ挙げていただけますか?でもまあ、いいところは皆さん大体お金って言いますけどね。

そうですね、お金もあるんですけど、私結構がさつな性格だったんですけどここのお店ってすごいおもてなしの心を大切にする部分が多いなと思うのでちょっと女性らしくするように気を遣ったり、私生活でも靴はそろえるとかそういうちょっと女性らしいことが出来るようになったのがいいなと思いますね。

―フフフフ。(笑)ごめんなさい。じゃあ悪いところはありますか?ちょっと病気の心配だとか、金銭感覚がちょっとずつズレてく方もたまにいらっしゃるんですけど…。

でもそんなに悪いっていうイメージはないですね。

―OKです。ではちょっとお金の話なんですけどズバリ月収はおいくらですか?

ここだけの月収ですか?大体40~50万円ぐらいです。

―お金は何に使ってるんですか?資格取るためですか?

いや、生活費ですね。あとは貯金です。

―では、1日平均どれぐらい稼げるんですか?

平均は大体4万円です。いつも4万円くらいです。

―相当稼げるんですね、1日で。

そうですね、本当に4万円ぐらいは稼げてます。

―最高どれぐらい稼がれました?

最高は1日6万8000円とかそんな感じです。

―1日ですよね?すごいですね。

多分それぐらいですよね?

(スタッフ) 確か、それぐらいですね。

―すごいですね。使ったりはされないんですか?

使いますよ。

―この業界に入ってから何か大きい買い物はされましたか?旅行とかでもいんですけど。

大きい買い物はしてないですけど、なんかちょこちょこ買い物が増えました。

―そんなに買ったりしないんですか?

そんなに使わないです。買いたかったものをちょこちょこ買う感じ。おっきいものには使わないですけど、今まで買いたかったものは、買うようになりましたね。

―今までの分を一気に今回収してるというか…。

はい。ちょっと美顔器とかも買いましたね。

―その美顔器はおいくらくらいだったんですか?

いや3万円とかです。買いたくてもちょっと手が出ないってやつを買いました。

―それをまとめると金額はどれくらいになりますか?

10万円ぐらいですね。でも、車欲しいです。

―買いましょう。買えるんだったら。

ハハハハ。(笑)はい、買います。買います。

―車ぐらいポッと買えますよ、多分。

車、頑張って買います。

―ではこれはちょっとスルーしてもらってもいんですけど貯金額をもし、教えてもらえるようであれば…。

えー、もっとしとかないといけないなとは思うんでけど。100万円ないぐらいですかね?この年齢になるともうちょっと貯めとかないとダメですけど。

―100万円ぐらいですね。

はい。

―OKです。では、生活の変化ってありましたか?稼げるようになったと思うんですけど、40~50万円って結構な大金じゃないですか。失礼ですけど、介護士だったら多分稼げないと思うんですよ。

全然稼げなかったです。

―稼げるようになって、生活の変化って何かありましたか?家が一つ増えたとか…。

一つは増えないですけど。

―部屋が一つ増えたとか…。

あ、でも今まではスーパーとか行っても値段気にしながら買ってたんですけど、最近は値段見ずに買ったりとか、ちょっとはやっぱり生活に余裕が出たというか…。そういうことはあります。

―タクシーをめちゃめちゃ使うとかですか?

でもちょっと距離でも使っちゃうのは増えたかもしれない。

―分かりました。では貯金をこれからされていくとおっしゃってましたけど目標金額はありますか?

はい。目標は、1000万円。

―次に夢や目標について伺ってみました。

―ちなみに夢や目標ありますか?なんのための資格を取られるんですか?介護士としてってことですか?

看護師です。看護師を目指してるので。

―そうだったんですね。

今は介護士です。

―あ、今、介護士ですね。今後は看護師を…。看護師さんになるのが夢ってことですね。

そうですね。今のところはそうです。

―では目標の1000万円を稼いだ後もこのお仕事は続けますか?1000万円は何に使われるんですか?資格を取るのは多分1000万円も要らないと思うんですけど。

目標の金額を稼いだ後も続けたいですね。

―続けるんですね。

出勤は少なくするとは思いますけど。

―それはなんで続けられるんですか?こういうお仕事好きだからですか?

そうですね。結構。

―ノリで入って…

ノリで入った割には…。

―はや、1年。

ハハハハ。(笑)

―フフフフ。(笑)案外、面白かったんですね。

面白いです。

―次に前職と比べて収入がどのくらい増えたかお伺いしました。

―では今、休職されてると思うんですけど介護士1本のときの月収と今の月収を比較したらどのくらい違いますか?

介護士だけの時が月15万円だったので。

じゃあ4倍でね。すごいですね!

はい。

―では次です。あ、来ましたね。

あ、これですね。

―次に内面の変化についてお伺いしました。

―お仕事を始めて、きょうこさん自身が変わったと思うこと。先ほど言ってもらったことをまた言っていただければ有難いんですけど…。(笑)

やっぱりこのお店のコンセプトが、お客様をおもてなしする女性なので、私生活では今まではちょっとがさつな部分があったんですけど、人の靴をそろえてあげたり、上着脱ぐときはさっと手を出して脱がしてあげたり…っていうちょっと女性らしいことが出来るようになりました。

―いないですね、最近そういう反応をしてくれる女性って本当に。

うんうん。

―まあ結婚してから、分かるんですけどね。いないですよね、なかなか。

ちょっとするだけでも喜ばれる。

―喜びますよ。いないからこそ価値が出てくると思うんでね。

喜んでもらえるし、自分もこのお仕事してから変われたことだなと思うのでよかったなと思います。

―いい方向に変わってますね。

はい。いい方向に変わってます。

―次にお店の最大の自慢を教えてもらいました。

―OKです。では『Japanese Escort Girls Club』の他店には負けない自慢を一つだけ挙げるとするならばなにかありますか?

お客様の層が本当に断然違います。やっぱりここは単価がちょっと高いので、今まで働いてたところはちょっと安めのとこだったんですけど、やっぱりお金に見合ったお客様が来るんだなって思いました。

―それ相応のお客さんが来るってことですね。

まえは激しく攻められる感じの方が多かったんですけど、このお店に入って、本当に激しくされるお客様にまだ当たったことないぐらい本当に優しくて、どちらかというとお客様が受け身ですね。

―基本的にはもうあんまり触られないような…。

触られますけど、それも優しく触られるって感じなので、体の負担も少なくて働きやすいです。

―お客様以外のところではなにかあったりしますか?

スタッフの方が本当に女の子のこときちんとフォローしてくれたり、ケアしてくれます。本当にたまにわがままも言ってしまうんですけどそれも聞いてくださってスタッフの方が本当に女の子思いで優しいです。

―スタッフさんはそんな怒ったりとかはしない感じですね。

怒られたことはないです。

―それはいいですね。いらっしゃるんでね、若干乱暴なスタッフさんもね。

あ、全然、全然。乱暴の、「ら」の字もないです。

―最後にきょうこさんからこれから働こうとしている皆さんや迷っている皆さんに向けて心強い一言を頂きました。

―ではこれが最後の質問ですね。これを読んでる女性が、僕も32~33歳くらですけど丁度きょうこさんぐらいの年齢の方が見ててまして、初心者・未経験の方も多いんですよ。ちょうど1年前のきょうこさんみたいな方が多くて職業もそれこそ介護士もいたり、看護師もいたり、美容師とかもいたり結構バラバラなんですけど世間一般的のいわゆる給料はそんなに高くない職業の方が見てたりするんですけど、正直こっちの業界のイメージがまだそんなによろしくないので勇気を振り絞れなかったりするんです。そういった女性に向けて、先輩から後押しになる一言をいただけますか?

やっぱり最初入る方って、なんかそのスタイルとか顔とか…。

―ビジュアルですね。

そう。ビジュアルのことでハードルが高いと思ってると思うんですけど実際ここのお店は本当に女性のおもてなしを大切にしてる所なのでビジュアルとか顔とかでもし悩んで、二の足を踏んでる方がいらっしゃったら、全然大丈夫だと思うので一回面接だけでも来てみて欲しいです。

―怖がってる女性はどうしたらいいですか?今はあんまりイメージがよくないじゃないですか。

うん。そうですね。私は最初は怖くなかったって言ったらうそになるんですけどあんまりそんなことなかったんで…。

―そのときになんて言われたらより来やすかったですかね?夜中のノリでっていうのもあったと思うんですけど。

そうですね。でも、なんか電話で色々聞くのもいいと思うんですけど電話だけで言われたら分かんない部分とかもあると思うんです。なので実際にその事務所に行って雰囲気とかを見学するだけでもいいので…。

―あ、見学だけでもいんですか?

はい。見学で雰囲気とかを見ることができれば多分イメージって湧いてくると思うんです。

―湧きますね。いいですね!その一言欲しかったです。

ああ、やった!よかったです。(笑)

―ありがとうございます。

はい。

―まあ一度、そんなに気を張らずにラフに来てくれっていう感じですよね。

気を張るのは絶対気を張る気がします。自分も気、張ってます。

―まあ、そうですよね。気を張るとも思うんですけども。

最初のお仕事のときは3時間かかったんで。「やっぱやめときます、やめときます」って言って。

―最初はそうなりますよね。でも見学だけだったらリスクも何もないですし、時間もそんなにかからないし、最後に決めるのは自分なんでね。

はい。

―OKです。では、インタビューは以上になります。有難うございます。

有難うございました。

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